| MY Shack JA0CRI ENGLISH VERSUION | |||||||||
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2006年8月の国家試験挑戦から始まる 1KWへの夢 |
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KT-25S 25Meter CREATIVE DESIGN 20年前に小諸市からQSY(引越し) 新築時に念願のタワーを建てました。 アンテナの整備には自分でタワーに昇りますが、私は頂上まで到達するのに2回は休みながら登ります。 2回は休まないと登れなかったのですが、このごろは「登らなくちゃいけないな!」と思ってからタワーの頂上に到達するまで約一ヶ月を要します。(笑) |
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1.9MHz 0.25λSloper 給電点 21mh 3.5MHz 0.25λ Sloper ・3.8MHz 0.25λ Sloper 給電点 25mh
詳細画像7MHz AFA40 2Element YAGI Beem CREATIVE DESIGN 214Fと合わせて714Xに負けないGOOD ANNTENA です。 14 21MHz 214F 5Element YAGI Beam CREATIVE DESIGN WARC-BAND+50M用 830V1-A 20mh CREATIVE DESIGN 28MHz DP 17mh 接地設備は鬼撚銅線100m + マット式接地 70m 接地抵抗 5Ω |
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| 3.5 3.8MHz用アンテナ |
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| 1KW 変更検査用にセットしたシャックです、リニアはTL-922 とこれまたアマチュア無線家のシャックの定番の小学館の真空管ラジオです。 | |||||||||
| 店主・佐藤の趣味のページです。 1965年4月に高校へ入学・ ラジオ少年だった私はさっそくアマチュア無線クラブに入部。 先輩のJA0BQB桜井氏の指導の元、当時の電話級アマチュア無線技師を10月に受験。 現在では考えられない全問記入式でしたが無事合格。 そしてもらったコールサインが JA0CRI (じぇい・えい・ぜろ・しー・あーる・あい) それ以来、短波を中心にアマチュア無線を楽しんで、今年の12月で42年。 ライセンスは第1級アマチュア無線技師。 2006.08月 初挑戦 で合格 現在 固定局 HF 1KW 移動局 50W |
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1KWの変更検査にむけリグからご近所までのインターフェア対策をいたしました。 |
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1.8-28MHz SSB CW RTTY 200W トランシーバ FT-1000仕様 私のメインリグです、当時最新・最高級リグでした。 近くのハムショップで特別割引で購入! 100万円のリグが発売されている現在ですがこのリグはローバンダーを中心にコアなファンに愛用されているモデルです。 FT-1021Xには、FT-1000とは異なるバージョンのシステムROMが搭載されていて、そのままではCATコントロールが出来ません。 現在はシステムのバージョンを 5.84 から 6.00 に WDX でROM交換してもらいロギングソフトに対応しております。 (バンド・テンキーの 1.5 と 7 を押しながら電源SWを入れますとバージョンを表示します。) このログソフトは、様々使用したログソフトの不具合さを全部解決してくれた夢のようなフリーウエアです。 これによりログ管理が完璧になりました。 詳細は私のブログに掲載してあります。 1KW申請にはTL-922を使用いたします。 まあ 10万円で手に入りますので! 本当はVL-1000が ホシイノ! Hi Hi FOR LOWBAND 3.5-28MHz SSB CW トランシーバ ローバンド専用にセッティングしてあります。 混変調にとても強く今でも使用している方がある、トリオ最終終段真空管(6146B*2)モデル 100W SSB CW とはいえ、20年は経過したモデルですから、経年変化も著しいので、暇を見つけては 只今 レストア中! 3.5-28MHz SSB CW トランシーバ 高校を卒業後 上田日本無線株式会社に勤務し、18歳で36回払いのクレジットで購入しました。 よくも親の保証人もなくクレジットが組めたと今でも不思議なことでした! きっと販売してくれた高橋長氏( JA0HXX )がなん とかしてくれたんでしょうね! 友人のJA0CVW山崎氏のお宅でTS-500を見させていただきどうしても欲しくなり購入しました。 当時の最先端はYAESU のFT-101 私はTS-510を使用しましたが選択に間違いはありませんでした。 一番の違いは音質です、YAESUとくらべTS-510のソフトな送信音は自慢でした。 現在レストア中 9R59 高1中2式 ヘテロダイン短波受信機 TRIO製 1960年代のアマチュア無線の送・受信機は自作が普通でした。 通信販売や先輩から譲っていただいた真空管を含めた部品を集め本を見ながら自作しておりました。 当時、TRIOや数社から送・受信機が発売されておりましたがとても高価で普通のアマチュア無線家には手はでませんでした。 この私の手元にある9R59は私の前の勤め先の社長 矢島好高氏が当時キットで購入しご自分で組み立てられずっと保管されていて、10年程前にいただいた物です。(キットと完成品で販売された) 矢島社長も「ラジオ少年」だったんですね! 今年、火を入れた(スイッチ・オン)のですが部品の経年変化でしょうか動作しませんでした。 時間がありましたのでレストアにかかりまして数本の部品を交換し、配線をし直しました。 現在、完動品(感動品!!) です。 バイクの世界でも当時買えなかった外国製大型バイクを愛用する団塊の世代のユーザーがあるようですが アマチュア無線の世界も同じです、当時買えなかった国産メーカー通信機やコリンズ等の外国製通信機をコレクションされユーザーがでてきております。 |
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パソコンはNECのTK-80から入門しましたが、長い中休みをしパソコン通信・インターネットが始まった1996年より再開。 ニフティサーブ時代からの入会で現在10年生。 PentiumW 2.1GHz アマチュア無線専用パソコン OSは Windows XP を使用。 コンピュータログは Logger32 を使用 |
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