SEIKO AUTO DATOR
ケースのコンデションをうまく撮影したつもりです!
時間がなかったので色々な写りこみがありますが、お許しください!
オーバーホールにガラスはきれいに磨きます。
ムーブメントはきれいです。
15石、3方向からの精度テストがおこなわれた。
 非防水・チラネジ付きテンプと まだ耐震装置はついていません。
メッキの剥げを見てください、合金(真鍮と思われます)にニッケルクロームメッキをかけてあります。
シリアルから1952年製です、52年を経過しているので充分ビンテージといえるモデルです。
このモデルはワールドフォトプレス誌の「国産時計博物館」80ページに掲載されています。
竜頭の横のボタンがカレンダー修正用ボタンです。
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